テンプレート・素材・ルールを共有する、AI専用の作業場 →

NO MORE SEARCH, COPY & EXPLAIN

AIに聞く前の準備が、
一番面倒だ。

必要な資料を探し、貼り付け、会社の型・素材・ルールを説明する。jobsiに一度まとめておけば、AIが必要な前提を読み、会社仕様で仕事を始めます。

  • 型決まったフォーマットを毎回守る
  • 素材保存したロゴ・画像・過去資料を使う
  • ルール表記・構成・トーンを統一する
jobsiworkspace● AI online
Product / Launch plan.md

Launch plan

What we're building

✦
AIが更新しました市場調査をもとに3項目を追加
SCROLL TO EXPLORE ↓TEMPLATES · ASSETS · RULES
CONNECT WITH

01 / WHAT YOU CAN DO

日報も議事録も、
毎回フォーマットが違う。

型・素材・ルールをjobsiに置けば、AIが会社の前提から作り始めます。

01
▤

また見出しから、
作り直している

日報・議事録・提案書のひな型を保存すれば、見出し、項目、順番を保ったままAIが内容を埋めます。

テンプレートで体裁を統一
02
◇

使うロゴや画像を、
毎回探している

商品画像、過去資料、ブランドガイドをまとめて保存。AIが指定素材を見つけ、ルールに沿ったHTML資料を作ります。

素材を探す手間を削減
03
✓

作る人によって、
言葉も品質もぶれる

社名表記、禁止表現、文体、色や余白の決まりをファイル化。担当者やAIが変わっても同じ基準を参照できます。

会社基準で品質を統一

02 / WHY WORKSPACE?

一度教えた「型」を、
何度でも使える。

違いは、AIとの会話ではなく、
会社の前提が残る作業場を持っていることです。

従来のチャットAI毎回、説明から始める
  1. 1毎回テンプレートと資料を貼り付ける
  2. 2体裁・言葉遣い・禁止事項を説明する
  3. 3使う画像やロゴをその都度渡す
  4. 4完成後に別の場所へコピーして整える
jobsi会社の前提から始める
  1. ✓保存済みテンプレートから作り始める
  2. ✓表記・構成・ブランドルールを参照する
  3. ✓保存済みの画像やロゴをそのまま使う
  4. ✓必要な部分だけ直し、同じ場所へ保存する
企画メモ.md調査資料.md議事録.md 共有された作業文脈 AIチャットQuick Edit

会社固有のコンテキストが残る
テンプレート、素材、制作ルール、過去の成果物がworkspaceに残ります。AIは依頼に必要なファイルを読み直せるため、毎回ゼロから前提を説明する手間を減らせます。

03 / HOW IT WORKS

KNOWLEDGE SHOULD WORK

せっかくのナレッジが、
保存されているだけ。

過去の良い資料も、選び抜いた素材も、制作ルールも、見つからなければ使われません。jobsiなら、蓄積した知識をAIが次の仕事に使えます。

1型・素材・ルールを
workspaceに置く
2AIが必要な前提を
読み取って制作
3成果物が残り
次回も再利用

04 / PRODUCT

探す、開く、貼る。
画面移動だけで疲れる。

フォルダ・編集・AI相談を、
ひとつの画面に集約。

01

必要なものが、
別々の場所にある。

フォルダ・ドキュメント・AIチャットを同時に表示。テンプレートや素材を探し回らず、その場で制作と修正ができます。

3ペインのAIワークスペースを表現した設計図
02
✦

少し直すだけなのに、全文を作り直す

Quick Editなら選択した箇所だけ修正。全文の再生成や、修正結果の貼り直しは不要です。

03
⌁

AIごとに、資料を渡し直している

MCP対応AIから同じworkspaceへ接続。使うAIが変わっても、同じ型・素材・ルールを参照できます。

05 / USE YOUR FAVORITE AI

AIを変えるたび、
また前提説明から。

jobsiを作業場にすれば、使うAIが変わっても、
同じテンプレート・素材・ルールを参照できます。

◎ChatGPT × jobsi

壁打ちのあと、
企画書へ貼り直している

ChatGPTで壁打ち→指定テンプレートで保存

相談内容を、保存済みの企画書テンプレートと表記ルールに沿って、そのまま指定フォルダへ保存できます。

⌘Cursor × jobsi

実装が進むほど、
仕様書と現状がずれていく

仕様・規約を参照→変更ログを更新

コーディング中に仕様書や記載ルールを参照し、実装後の変更点を所定の形式で更新できます。

✳Claude × jobsi

要約の見出しや粒度が、
毎回ばらばらになる

複数資料を分析→報告書形式で保存

複数のメモを横断して整理し、決められた見出し・文体・項目で報告書にまとめられます。

MCP対応AIから接続できます。jobsi内蔵チャットだけでも、同じファイル操作が利用できます。

06 / CONNECTIVITY

MCP, BOTH WAYS

AIも、Slackも、Driveも。
情報が別々にある。

jobsiを中心にすれば、外部ツールの情報をAIから使い、外部AIからjobsiのファイルも扱えます。MCPが分断された作業をつなぎます。

分断をなくす ↗
複数のAIサービスが中央ハブへ接続するMCPネットワーク図
jobsi
CENTRAL WORKSPACEMCP Hub

07 / USE CASES

毎日繰り返す
「整える作業」をなくす。

01
日報

書く人ごとに、項目も詳しさも違う

「今日のメモから日報を作って」で、決まった項目・順番・体裁の日報を作成。

02
議事録

決定事項や担当タスクが、議事録から抜ける

共通テンプレートを使い、参加者、決定事項、担当者、期限、次回アクションを整理。

03
提案資料・営業資料

資料を作るたび、ロゴや商品画像を探す

保存済みの素材、会社紹介、実績、ブランドガイドを参照し、同じトーンのHTML資料を作成。

04
Web・クリエイティブ

少しの修正で、デザイン全体が崩れる

指定画像と色・余白・表記ルールを守りながら、必要な箇所だけピンポイントで更新。

08 / TRUST

便利でも、情報管理が
不安なら使えない。

通信・認証・操作の各層で、
データを守る安全設計。

01

通信中のデータを守る

TLSによる暗号化通信を前提に、ブラウザ・API・外部AI間のデータを保護します。

02

AIに許しすぎない

OAuth / PATと権限スコープでアクセスを制限。削除操作は2段階確認を必須にします。

03

本文をログに残さない

監査ログには本文や検索クエリを残さず、操作に必要なメタデータだけを記録します。

09 / GET STARTED

便利でも、始めるまでが
大変では続かない。

01
アカウントを作る

メールOTPですぐにworkspaceを開始。

02
型・素材・ルールを置く

普段使っているファイルをフォルダで整理。

03
いつものAIをつなぐ

内蔵チャット、または好きなMCPクライアントから。

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AIの準備に使う時間を、
本来の仕事へ。

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