NO MORE SEARCH, COPY & EXPLAIN
AIに聞く前の準備が、
一番面倒だ。
必要な資料を探し、貼り付け、会社の型・素材・ルールを説明する。jobsiに一度まとめておけば、AIが必要な前提を読み、会社仕様で仕事を始めます。
- 型決まったフォーマットを毎回守る
- 素材保存したロゴ・画像・過去資料を使う
- ルール表記・構成・トーンを統一する
01 / WHAT YOU CAN DO
日報も議事録も、
毎回フォーマットが違う。
型・素材・ルールをjobsiに置けば、AIが会社の前提から作り始めます。
また見出しから、
作り直している
日報・議事録・提案書のひな型を保存すれば、見出し、項目、順番を保ったままAIが内容を埋めます。
テンプレートで体裁を統一使うロゴや画像を、
毎回探している
商品画像、過去資料、ブランドガイドをまとめて保存。AIが指定素材を見つけ、ルールに沿ったHTML資料を作ります。
素材を探す手間を削減作る人によって、
言葉も品質もぶれる
社名表記、禁止表現、文体、色や余白の決まりをファイル化。担当者やAIが変わっても同じ基準を参照できます。
会社基準で品質を統一02 / WHY WORKSPACE?
一度教えた「型」を、
何度でも使える。
違いは、AIとの会話ではなく、
会社の前提が残る作業場を持っていることです。
- 1毎回テンプレートと資料を貼り付ける
- 2体裁・言葉遣い・禁止事項を説明する
- 3使う画像やロゴをその都度渡す
- 4完成後に別の場所へコピーして整える
- ✓保存済みテンプレートから作り始める
- ✓表記・構成・ブランドルールを参照する
- ✓保存済みの画像やロゴをそのまま使う
- ✓必要な部分だけ直し、同じ場所へ保存する
会社固有のコンテキストが残る
テンプレート、素材、制作ルール、過去の成果物がworkspaceに残ります。AIは依頼に必要なファイルを読み直せるため、毎回ゼロから前提を説明する手間を減らせます。
03 / HOW IT WORKS
KNOWLEDGE SHOULD WORK
せっかくのナレッジが、
保存されているだけ。
過去の良い資料も、選び抜いた素材も、制作ルールも、見つからなければ使われません。jobsiなら、蓄積した知識をAIが次の仕事に使えます。
workspaceに置く
読み取って制作
次回も再利用
04 / PRODUCT
探す、開く、貼る。
画面移動だけで疲れる。
フォルダ・編集・AI相談を、
ひとつの画面に集約。
必要なものが、
別々の場所にある。
フォルダ・ドキュメント・AIチャットを同時に表示。テンプレートや素材を探し回らず、その場で制作と修正ができます。

少し直すだけなのに、全文を作り直す
Quick Editなら選択した箇所だけ修正。全文の再生成や、修正結果の貼り直しは不要です。
AIごとに、資料を渡し直している
MCP対応AIから同じworkspaceへ接続。使うAIが変わっても、同じ型・素材・ルールを参照できます。
05 / USE YOUR FAVORITE AI
AIを変えるたび、
また前提説明から。
jobsiを作業場にすれば、使うAIが変わっても、
同じテンプレート・素材・ルールを参照できます。
壁打ちのあと、
企画書へ貼り直している
相談内容を、保存済みの企画書テンプレートと表記ルールに沿って、そのまま指定フォルダへ保存できます。
実装が進むほど、
仕様書と現状がずれていく
コーディング中に仕様書や記載ルールを参照し、実装後の変更点を所定の形式で更新できます。
要約の見出しや粒度が、
毎回ばらばらになる
複数のメモを横断して整理し、決められた見出し・文体・項目で報告書にまとめられます。
MCP対応AIから接続できます。jobsi内蔵チャットだけでも、同じファイル操作が利用できます。
06 / CONNECTIVITY
MCP, BOTH WAYS
AIも、Slackも、Driveも。
情報が別々にある。
jobsiを中心にすれば、外部ツールの情報をAIから使い、外部AIからjobsiのファイルも扱えます。MCPが分断された作業をつなぎます。
分断をなくす ↗
07 / USE CASES
毎日繰り返す
「整える作業」をなくす。
書く人ごとに、項目も詳しさも違う
「今日のメモから日報を作って」で、決まった項目・順番・体裁の日報を作成。
決定事項や担当タスクが、議事録から抜ける
共通テンプレートを使い、参加者、決定事項、担当者、期限、次回アクションを整理。
資料を作るたび、ロゴや商品画像を探す
保存済みの素材、会社紹介、実績、ブランドガイドを参照し、同じトーンのHTML資料を作成。
少しの修正で、デザイン全体が崩れる
指定画像と色・余白・表記ルールを守りながら、必要な箇所だけピンポイントで更新。
08 / TRUST
便利でも、情報管理が
不安なら使えない。
通信・認証・操作の各層で、
データを守る安全設計。
通信中のデータを守る
TLSによる暗号化通信を前提に、ブラウザ・API・外部AI間のデータを保護します。
AIに許しすぎない
OAuth / PATと権限スコープでアクセスを制限。削除操作は2段階確認を必須にします。
本文をログに残さない
監査ログには本文や検索クエリを残さず、操作に必要なメタデータだけを記録します。
09 / GET STARTED
便利でも、始めるまでが
大変では続かない。
メールOTPですぐにworkspaceを開始。
普段使っているファイルをフォルダで整理。
内蔵チャット、または好きなMCPクライアントから。